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国際ジャーナルトピックス

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    「国際ジャーナル」は全国の人と企業を結ぶ経済情報誌です。 対面取材方式で経営者に鋭い質問を浴びせる人気企画をはじめ、充実の特集記事、連載記事。

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    『国際ジャーナル』では、地域づくりの仕事や地域住民の生活のサポートに長きに渡って代々、尽力している企業、店舗、そして地域の健康づくりに貢献されている開業医にスポットを当て、「地域に生きる人と企業(企業は人なり?その人物像を探る)」と題する特別取材企画を組んでおります。各界著名人をインタビュアーに迎え、経営者、ドクターとの対談取材の中から生きざまや経営理念、そして将来への展望について語っていただき、再構成して誌面に反映してまいります。

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国際ジャーナル

『国際ジャーナル』は、昭和59年の創刊以来、経営者が必要とする生の情報を直接お届けしている経済情報誌です。
対面取材方式で経営者に鋭い質問を浴びせる人気企画「地域に生きる人と企業」をはじめ、貴重な情報源をもとに「EXPERT'S EYE」「職人に訊く」「医療と福祉」「学びの現場から」「逸店探訪」「社寺聴聞」といった充実の特集記事、連載記事で好評を得ています。
『国際ジャーナル』は、明日の日本を支える中小企業経営者のための経済情報誌なのです。



詐欺だったのでしょうか・・・

国際ジャーナル2009年12月号の巻頭特集は、



「騙されないと言い切れますか?


横行する詐欺の手口を知る」




それをみて、先日起こったことを思いだしました。





平日の午前中、自宅の電話が鳴り・・・


電話の相手は男性、。


内容は、


「この固定電話から会員登録があり、数回利用したが支払いがされない。」


という事でした。


金額は、1万5千円程度。





「固定電話ですから、誰がいつ使ったまでは把握してませんし、


もし、実際に利用し未払いであれば、こちらから連絡します。」





と伝え、電話を切りました。


電話を切り、着信履歴の番号をパソコンで検索。


怪しいサイト系の書き込みに、その番号がありました。


そしてNTTに連絡をして、送受信履歴を送ってもらう手配を掛けました。


相手が電話利用の詳細時間を告げてきたので、何かあった時の証拠に


なりますよね!





それ以来、半月ほど経ちましたが、あちらからは電話はありません。


請求書も届きません。





ちなみに、光回線だとQ2チャンネルにはつながらないと、NTTの方が言ってまし
た。


わが家は、光・・・


詐欺の疑いは十分ありますね。





今回のケースだと、金額が低いので、支払われる可能性が多い気がします。


また、女性の方にお話しする内容ではないのですが、


登録されていたのが、この電話でしたので、こちらに掛けるしかなかった。


と言ってましたが、掛けて時間は平日の午前中・・・


利用していそうな男性がいないであろう時間を、狙っている気もします。





皆さんも十分気をつけて下さいね。